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24記

<24記です。
一枚目:上が私、44銀と突進されて角筋にも玉が入っていてピンチに見えますがあっさり44同金、同角、33銀と固めながら先手をとって57桂成で有利になったように感じました。
落ち着いて見ると駒の働きが大差です。

二枚目:ここから48歩!と打ったのがなかなかの手(自画自賛)放っておけば二枚目のと金ができるしとれば「58と」とと金を引いて使うことができます。(同金なら逃げられないし同馬なら逃げることになるので一歩の犠牲で0手で駒を動かしたことになります)

三枚目:これは二局目の投了図、相手はと金攻めなので受けることできずも攻め駒が重たすぎて役にはたたず。
よくこういう受けきり勝ちをします。こういうのが私本来の将棋なのかどうかはいまだに謎です。
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